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全身、蕁麻疹なんですけど

昨年の夏ごろからだったと思う。
体中に蕁麻疹が出るようになった。
ちょっとした“食あたり”かな?と、
特に気にしていなかったんだけど、
最近になって陰部(オティンティン)の周りや、
脚の付け根(もも)の辺りにまで、
ミミズ腫れや発疹が出るようになった。
さすがに「こりゃヤバイんじゃねぇ?」ってことで、
会社のそばの皮膚科の病院に行ってみたら・・・
「うわぁ〜、これは酷い。痛いでしょ?」ってな診断で、
「じゃ、抗アレルギーと飲むステロイドの錠剤を出すから」と言われ、
その錠剤を数日服用してみたら・・・あら不思議w
あんなに酷かった発疹やミミズ腫れが、嘘のように治っちゃった。
体中の皮膚の疾患が嘘のように治る魔法の薬。(飲むステロイドの方ねw)
でも薬が切れると、結局また元に戻っちゃうんだけどねw
また病院に行って、同じ薬を出してもらおうと思ったら、
「あの薬は長く飲むもんじゃない(副作用が強い)から」
と言うことで処方してもらえず、今に至ってる訳で。
んで、考えてみた。「何が原因?」かと。
そして一つの原因の可能性を見つけた。

それは、人工甘味料。

別に、なんの確証もないんだけど、
『糖類ゼロ』を謳ってる缶酎ハイがあるでしょ?
あれを毎日飲み始めるようになってから、
蕁麻疹や皮膚の炎症が起こるようになった気がする。
以前、4リットルのペットボトルで売られている安い焼酎を
毎日ガブガブ飲んでる頃は、何の問題もなかった。
でも、糖類ゼロの缶酎ハイを飲み始めたら・・・

体中が痒いにも関わらず、今日も朝から、
糖類ゼロの缶酎ハイを飲みながら、
このエントリー(記事)を書いているw
でも、残りはもう一缶だけ。
飲み終えたら、缶酎ハイを止めて
普通の焼酎に切り替えて、様子を見てみることに。
それで蕁麻疹や発疹が引けば、
人工甘味料が原因の可能性が高くなるかと。

あ!それから、砂糖より人工甘味料の方が、
太りやすいという話をネットで見かけた。
結局、不摂生を都合よく軽減できる魔法の甘味料なんて、
存在しないのかもしれないねw

JUGEMテーマ:健康

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