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【ツムギちゃん】的中率と回収率を鑑みて

いくら考えてもレースを絞り込む方法が思い付かないので、

無理にレースを絞り込むことはひとまず置いといて、他の対応策を考えてみた。

とりあえず現時点での通算成績から回収率が100%超えている予想を抽出してみた。

 

『穴馬狙い』だと以下の5通りが該当した。

・I型馬連(関東開催)平均的中配当4,390円

・I型ワイド(関東開催)平均的中配当1,186円

・II型馬連(関東開催)平均的中配当3,341円

・II型馬連(ローカル開催)平均的中配当5,199円

・II型ワイド(関東開催)平均的中配当791円

 

         【穴馬狙い 回収率100%超】

 

『人気馬狙い』だと以下の4通りが該当した。

・I型馬連(関東開催)平均的中配当708円

・I型馬連(ローカル開催)平均的中配当1,005円

・I型ワイド(関東開催)平均的中配当299円

・I型ワイド(ローカル開催)平均的中配当415円

 

         【人気馬狙い 回収率100%超】

 

次に、的中率が極端に低い予想だと的中するまでに精神的に疲弊するので、

『穴馬狙いで回収率100%超の予想』から的中率が10%超える予想だけを抽出した。

 

該当したのは以下の2通り。

・I型ワイド(関東開催)平均的中配当1,186円

・II型ワイド(関東開催)平均的中配当791円

 

  【穴馬狙い 回収率100%超 的中率10%超】

 

これって、「II型が7レースに1度、12.5%の利益を得る」のに対し、

「I型は9レースに1度、29%の利益を得る」って解釈でイイのかしら?

仮に、関東開催が1年間に1,200レースあると仮定すると・・・、

II型は「7レースに1度当たる確率だから、171回利益を得る」という計算で、

I型は「9レースに1度当たる確率だから、133回利益を得る」でイイのかな?

それを『1点1万円』でザックリ計算してみると・・・

II型が約100万円の利益を得られるのに対し、I型だと約180万円になる!のかな?

もちろん、これは『捕らぬ狸の皮算用』だから机上の空論なんだけどね(笑)

だから、収益率を求めるなら回収率の高いI型の方が良いんだと思うし、

安全性を求めるなら的中率が3.5%程度高いII型の方が良いのかもしれないね。

ま、安全策なら資金を2分割して双方に賭けておくのも良いのかもしれないけど。

 

最後に、的中率が10%以上で回収率が120%超えている予想を抽出した結果、

穴馬狙いではI型ワイド(関東開催)平均的中配当1,186円が、

人気馬狙いではI型馬連(関東開催)平均的中配当708円が残った。

 

    【回収率120%超 的中率10%超】

 

ここに来て“ある重要なこと”を思い出した!それは『ラッキー的中』なんだ。

この『人気馬狙いI型馬連』は1度5,860円という高配当を当てているんだ。

もし、そのラッキー的中が無ければ、回収率は100%を割り込んでいたから、

この通算成績の数字をそのまま鵜呑みにする訳にはいかないんだよね。

となると、『穴馬狙いのワイド』が現時点では無難な選択だと思うんだけど、

週末に全然当たらなかったから、なんかイマイチ信頼性に欠けるんだよなぁ〜

 

的中率無視して高い回収率を求めるなら『穴馬狙いの馬連』になるんだけど、

さすがに的中率が5%未満だと、当たらない時はトコトン当たらないのよね(笑)

I型とII型の馬連2点でも的中率は10%満たないので、これは厳しいんだよなぁ〜

やっぱ現時点ではI型とII型の『穴馬狙いのワイド2点』がベストなのかな?

ここまで記事を書いたのに、結局は今までと何も変わらないというオチに。

う〜ん、レースを絞り込めれば成績が良くなるんだけどなぁ〜 ハァ〜(ため息)

 

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